中身まで考えて、形にする。
3Dプリンターでものづくりをしています。

きっかけは、
「自分で作ったものが、誰かの役に立ったら面白いな」
という、ほんの小さな思いつきでした。
派手な設備や大人数の体制はありませんが、
その分、ひとつひとつの構造や使い方をじっくり考えています。
形になる前から、一緒に考えます
まだ図面がなくても大丈夫です。
頭の中の「こんな感じ」を、
3Dモデリングで少しずつ形にしていきます。
・強度は足りるか
・組み立てやすいか
・本当にこの形で使いやすいか
内部構造まで確認しながら、
無理のない方法を一緒に探します。
見えない部分も、ちゃんと作る
掲載している画像は、
試作中の製品を断面表示したものです。
外からは見えない内部構造や、
パーツ同士の噛み合いまで確認しながら設計しています。
「ちゃんと使えること」を一番大切にしています。
こんなものを作っています
・車用品
・家庭雑貨
・試作・研究用途のパーツ
・一点もの、少量生産品
完成品だけでなく、
「まず試してみたい」という段階のご相談も歓迎です。
ひとり製作所の考え方
作ったもので、誰かがちょっと笑顔になる。
それが、ひとり製作所のものづくりです。
・品質は妥協しない
・安全で、無理のない作り方を選ぶ
・材料や廃棄にもできるだけ配慮する
・「こうしたい」という気持ちに寄り添う
効率よりも、納得感を大切にしています。
ご相談について
「こんなもの、作れるかな?」
そんな軽い相談からで大丈夫です。
一緒に考えながら、
できること・できないことも正直にお伝えします。
こんな方からの相談が多いです
・市販品がしっくりこない個人の方
・試作品を1点だけ作りたい方
・研究・開発のために形が必要な方
・図面はないけど、イメージはある方
3Dで、思いを現実に。

きっかけは、
「自分で作ったものが、誰かの役に立ったら面白いな」
という、ほんの小さな思いつきでした。
派手な設備や大人数の体制はありませんが、
その分、ひとつひとつの構造や使い方をじっくり考えています。
代表 森下 幹夫
