高血圧と塩分は関係ない

過去に高血圧と判定され「降圧剤」を飲んでた自分

今はもう飲んでない

 

高血圧のリスクより

降圧剤を飲み続けるリスクの方が高いと判断したから…

 

自分が調べて、試した範囲では

塩分と血圧は関係ないと理解してる

 

でも

テレビや新聞などの情報では

「塩分はカラダに悪い」と言うのが常識(?)

 

日本は周りを海に囲まれてるから

世界と比較して「塩分摂取量」が多い国

なのに(ちょっと前まで)長寿なのは

塩分を多く摂るから…とも言われてる

 

大陸で海とは縁のない地域では

「塩」は貴重で、戦争になった歴史もある

 

そんな「塩」を単純に

「取り過ぎは良くない」と信じこんで

多くの日本の老人が「認知症」になってる

と自分は考察してる

 

結局は取り過ぎが問題であって

量に個人差があるのは当然

 

厚労省の決めた目安(数値)が

自分のカラダに合うかどうかは

試してみないとわからない(血圧と同じ)

 

医療関係、薬害関係の本を読めば

塩分が単純にカラダに悪いとは書かれてない

 

おいしいと思う「塩分量」が

自分のカラダには合ってると感じる


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