不安がなくなった…ある本との出会い

死んだら「光の存在」になると

最近読んだ本に書いてあった

https://amzn.to/46jZQsS

 

伝えたいのは

「死は終わりではない」と言う事(タイトル通り) 

 

当たり前に存在してた人(動物、パートナー)が

亡くなると悲しいですよね

 

自分も最愛の奥さんが亡くなったら

一時的に、耐えられないかも知れない

 

でも

その本を読んで納得(?)したのは

カラダは「ただの器」であり

触れ合えるための存在

 

日本では魂と言われる

「光の存在」になると

時間と距離の壁がなくなり

会いたい人には、考えた瞬間に会える

そんな想像を超えた世界に戻るらしい

 

なので

自分も今の人生を楽しんだあと

その世界に行けば

亡くなった母に会えるし

先に亡くなった友人にも会えると

楽しみにしてる

 

だから、どんな状況でも

今の人生を楽しめる毎日を暮らしてゆこうと

決意させてくれた本

オススメです

 

ウソがどうか…よりも

そう、信じてる私は幸せだ〜

だって、いつか会えるんだもん^_^

 

素晴らしい本との出会いを

ありがとうございます

感謝します


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