
死んだら「光の存在」になると
最近読んだ本に書いてあった
伝えたいのは
「死は終わりではない」と言う事(タイトル通り)
当たり前に存在してた人(動物、パートナー)が
亡くなると悲しいですよね
自分も最愛の奥さんが亡くなったら
一時的に、耐えられないかも知れない
でも
その本を読んで納得(?)したのは
カラダは「ただの器」であり
触れ合えるための存在
日本では魂と言われる
「光の存在」になると
時間と距離の壁がなくなり
会いたい人には、考えた瞬間に会える
そんな想像を超えた世界に戻るらしい
なので
自分も今の人生を楽しんだあと
その世界に行けば
亡くなった母に会えるし
先に亡くなった友人にも会えると
楽しみにしてる
だから、どんな状況でも
今の人生を楽しめる毎日を暮らしてゆこうと
決意させてくれた本
オススメです
ウソがどうか…よりも
そう、信じてる私は幸せだ〜
だって、いつか会えるんだもん^_^
素晴らしい本との出会いを
ありがとうございます
感謝します

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